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| 一回載せたような気がするが | |
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| ダメだこっちまで回らない!回らないよ更新が! そんなわけでお気軽更新で!このまままた半年以上この状態だろう。ままま。 今回は好き好きSONY大好き第二弾で行ってみましょう! では早速テレビから! SONY BRAVIA KDL−23S2000 ブラウン管にこだわるあまり薄型液晶テレビで出遅れたソニーたんがテレビ復権を賭けて出したブラビアブランド。 この2006年モデルはブラビアブランドが始まってから2世代目に当たる。 デザインはまだWEGAの面影が残る(下の丸いラインなど)。 当時は23型の中古でも6万したんだようううう(現在はこのモデルは中古価格で4万以下で買える)。 この頃のソニーたんは(今でも?)鮮やかさをウリにしてたらしく、推奨のダイナミックモードでは文字通り鮮やかなカラーになる。 このわざとらしいとさえ思える鮮やかさは人によっては拒否反応が出るようだけど、つかたん的には好きだな。 ソニーたん十八番のインターフェイス・クロスメディアバー(XMB)はこのモデルには搭載していない。 が、テレビにおいてはXMBはかえってめんどくさいとの声もあるようだし、このモデルのシンプルな操作性は逆に使いやすいかも? 20型よりちょっとだけ大きい23型だけど現在はソニーちゃんこのサイズは廃止してるねー。22型はあるけど。 HDMI端子は1つだけ装備。現在のテレビライフにおいて最低限の機能は有してると言える。 当然倍速表示などの機能はありまへん。でもゲームじゃ倍速は邪魔だし通常の視聴においても不満はないかな? BSデジタルでのアニメ視聴に大いに活躍しておりまっす! |
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| SONY DVDレコーダースゴ録 RDZ−D87 これまた2006年モデルのレコーダー。 当時は大容量HDDなのに比較的低価格の位置づけだったらしいモデル。 大容量低価格の代わりにソフトウェアは2005年モデルを流用し、PSP転送機能は付いていない。 さらにデジタルはシングルチューナーなのが痛い・・・・ 操作が難解になりがちなレコーダーにおいてクロスメディアバーのインターフェイスは絶大な操作性を誇る。 全メーカー最強の使いやすさ、と言い切っても過言ではない。メカ苦手な人にも使えると思うよ。 DRモード(デジタル直録り)で録画すれば、画質面において最新機種とのハンデはない。 自動キャプチャーの精度はたいしたもので、CM・本編をキッチリと分けてキャプチャーを付けてくれる。 実質的なCMカットだ。ただし100%完璧と言うわけではなく、まれに外れる(精度は85%ってトコ)。 欠点は録画数の上限。いくらHDDに余裕があっても最大で40ケまでしか録画できない。 ドラマや映画ならば40に満たないうちにHDDがいっぱいになってしまうと思うが、 アニメやミニ番組的な(例:世界の車窓から)番組をマメに録る人にはかなり痛い仕様となっている。 そのため、つかたんはユーザー好みの番組を勝手に録画してくれる「おまかせ録画」機能はカットしている。 |
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SONYミニコンポ NET JUKE NAS−D50HD ソニーたんがハードディスクコンポを一般に普及させたモデルの2代目。 と、言っても当時6万以上の価格だったからけっして安いとは言えないが。 が、当時HDDコンポは一般的ではなかったし、これでも十分安いと言える価格設定だった。 本モデルはMD無しのエントリーモデル。 前モデルは40GBのHDDだったが、このモデルからHDDは80GBに(実際は約70GB)。 もちろんMP3ならば要領を気にする事なく沢山の曲を入れられる。 大容量もそうだけど操作性は流石のSONYと言うべきか。 液晶モニターを用いた操作性は非常に簡単。 とは言えこのサイズの液晶モニターではちょっと離れれば曲名が見えなくなってしまうが・・・ 音質面においては、アンプに繋いで使ってるので音源としては悪くはない。 スピーカーはお世辞にもいい音とは言えないらしい。要スピーカー交換との事。 面白いのは「おまかせチャンネル」。 時間帯、好みの曲調を選ぶ事によってコンポが自動でそれに合った曲を探して流してくれる。 ソニー流面白ランダムプレイと言った所。 欠点は曲の切り替え時に「ブツっ」と耳障りなノイズが入る所。 また目当ての曲だけを探したい、といった場合は中々見つからないかもしれない。 縦型の最後のモデル。 以後は現在(2009年)のような横型デザインになる。 横型デザインはデザイン的には悪くないが、非常に場所を取る。 モニターがある分、縦にも横にもスペースが必要なのはいかがなものか? そんな意味ではあまりラックにスペースがなかったつかたんの部屋事情にはこのモデルが有難かった。 ソフトウェア的には2009年モデルとほとんど同じなので、中古で購入を迷ってる方にはお勧めできるよ。 |
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| SONY メディアプレイヤー WALKMAN NW−S636F ソニーたん製メディアプレイヤーとしては第4世代となるモデル。2008年モデル。 HDDコンポにもあった「おまかせチャンネル」機能が搭載されている。 音質はかなり良いと思う。ありきたりな表現だけど「クリア」って感じ。 このテのシェアではiPodの足元にも及ばないと言えるが、 音質においてソニーたんはだいぶ評価が高くなってきてるらしい。 デザイン・インターフェイスのiPod、音質のSONYと言ったように「音質」が個性になってきてる・・とか? 操作性はいいし誰でも簡単に使えるけど面白み、と言った意味ではやはりiPodが強いかな。 動画も観れるけどやっぱ下準備がメンドいな。 |
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| DENON AVアンプ AVC−1930 「ソニーじゃないじゃん!?」 まぁまぁ。番外編という事で。だってソニーチャンのAVアンプ高いんだもん!! 音周りはDENONで統一してます。 定価10万の所をカタ落ちで4万円程で購入ナリ。たぶん2006年頃のモデル。 HDMI対応の初めの頃のモデルで、完全にHDMIの機能に対応してはいないが、つかたんの機器では十二分。 コンポジット端子やらS端子やらD端子やらを全てHDMI出力できるのが便利。テレビへの出力は当然HDMIのみ。 音としてはフラットというか、特徴が無いのが特徴と言うか特徴が特に無いいい音です。 もちろん7.1chサラウンドに対応。 ただ操作性は劣悪レベル。リモコンも使い辛いなあ・・・・ |
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| SONY USBメモリー POCKET BIT MINI ネタが尽きたので小アイテムで。 当時は最小クラスのUSBメモリーだった。 カーオーディオのUSB入力では重宝する。 ただ遅い・・・・。後に買った4GBは結構早かったが。 発売時期によって速度も違うんだろうか・・・・? んー?まー?こんな所だ。 それでもやっぱSONYが好きだ! またSONY製品集まったら公開するねねね♪ |